落ちぶれブログ

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カテゴリ:中国( 6 )


2011年 11月 27日

戸河内

さて、皆様。
右足のハムストリング肉離れから一ヶ月半。
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ここ一ヶ月は、ひたすらキャンパスと外食の日々。
このままでは食べ物ブログになってしまうくらいどこにも行ってないし何もしていない。
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このままではイカン!と思った矢先に週末暖かいとの天気予報。これはチャンス。
持った新聞ぱったと落とし、小膝叩いてにっこり笑い、そうだ!岩場へ行ってみよう!

という訳で日帰りで戸河内へ。

まずはスズメバチの巣が出来て登れないと言われていた「ドクロ」の岩を見に行く。
70~80cmはあろうかという巨大な巣からはまだチョロチョロとハチが出入りしている。
残念だけど、もっと寒くならないとドクロは触れなさそう。
なもんでモスラ岩へ。
嫁は前回の宿題、自分は登っていなかったモスランジ。
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苦手なランジなので避けていたけど、やってみたら面白いがな~。
ランジ一発ものじゃなくて、しんどい下部でヨレさせられた後に精度のいるランジ。
ちょろちょろ練習して偶然的にランジが決まって登れた!これはいい課題ですね。
モスランジスタート↓ここから左上してランジ
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続いて、これまた触っていなかった「ノロ」へ。
スタートが悪そうやし上部も悪そうで何か威圧感あるけど、やってみたら意外とホールドの掛かりが良くて気持ちよく登れた。
パワーやリーチのある男性には登り易いかも。逆に女性にはちょっと登りにくいかな?
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嫁は宿題の各ムーブは解決したけど、つなげ核心なので今回はひたすら個々のムーブ練習に費やしていた。
程無くして嫁の満腹コールが出たので撤収してコブラ岩へ移動。

次は自分の宿題タイム。
今をときめく胸毛三兄弟(三男?)がスーパースネークに怒涛のアタックをかけている横でマットを置かせてもらってキングコブラ。
前回出来なかった中間部の解決に勤しんだ結果、無事解決。ギリギリのピンピンながら、やっぱりクライミングは足!というムーブに落ち着いた。
で、スタートからやろうと思ったら、全ムーブの中で最も簡単なはずの最初のヒールが痛くて出来ないという悲しい現実。やっぱり怪我を治して万全で来ないとダメみたい。
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悔しいので一手目取れたとしてスタートで登っておいた。
完登は春のお楽しみにしておこう。
指皮も無くなったし、陽も傾いてきたのでとっとと退散して広島焼きへ。
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怪我してようと元気だろうとこれは変わらず。
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by ochibure | 2011-11-27 22:53 | 中国
2011年 10月 16日

戸河内

前回の宿題片付けに、またまた戸河内。
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岩のコンディションは良さげやけど、自分のコンディションがあんまり良くね~
残業と休日出勤のない国に行きたい!っていうか他部署の人間引っ張り出して残ってやる程の仕事なのかね?えっ?!おい!

ブツブツ言いながら、まずは宿題その①
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途中ムーブ変更して超絶ギャストンムーブ省いたら無事登れた。う~ん。まぁいいか。

そして宿題その②
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ここでもムーブ変更して新たなホールド発見してバタバタしてたら登れた。
う~ん、虫のようだ。


そして最後に新たに宿題を増やす羽目になる。。。
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でもこの課題めちゃオモロイがなー!
足技連発で距離も自分にとってギリギリやから尚更タマラン。
これはまたやりに来たい!

エレクトしながら晩は恒例の広島焼き
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早く来週になれー。
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by ochibure | 2011-10-16 20:35 | 中国
2011年 10月 08日

戸河内

いよいよ秋の岩シーズン。この三連休はキノP・ユージ、別便でHG兄貴と戸河内へ。
当初3日間で行く予定が、出発直前にキノPが「日曜の晩には家に帰りたい!」とゴネだした為、急遽1泊2日で行くことになった。
今回はキノPが車を出すので誰も逆らえないのだ!
しかし、金晩遅くても22時には我が家にやって来るはずのキノPがいっこうにやって来ない。
結局23:30頃やって来たかと思うと今度はマットが載らないというアクシデント!なぜフィットに載るマットがプレマシーに載らない!
更にはマットが載らないどころかキャンプ道具も積めないことが判明し、最終的に2台で行くことになった。
こんな事なら最初からバラバラでいけば良かった~。
更に更に高速の入口に向かう途中ではぐれて結局山陽道と中国道に分かれてしまうというオマケつき。連絡係のはずのユージは早々に助手席で寝てしまい、メールは帰ってこない。
最後は「現地で会おう!」の一言で終了。
結局全員が損をするという幸先悪いスタートで戸河内IN。

翌朝キャンプ場で全員合流し、まずは前回宿題になった「マッシュ 1級」へ。
アップで横の4級を登るがキノPだけダダはまり。ほっといてマッシュへ。
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既にムーブは確定しているので瞬殺予定のつもりがこの日も嵌りに嵌る。
結構な時間粘るもマントル部分で膝のかさぶたが破けて流血!更には腹皮もお亡くなりになり、二週連続の敗退決定。膝皮と腹皮を育ててまた来よう。
膝から血流しながらサザンカ方面に移動。
みんなは「サザンカ 初段」、自分は前回の宿題「残雪 二段」。

サザンカの肥満児↓
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HG兄貴は何やかんや言いながらも完登
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キノPは・・・
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自分はカチが指に痛い上にバランスも合わせられず今回も敗退。
指を鍛えてまた来よう。
先週お会いしたWナベさんは大ランジで見事完登(◎д◎)すげーす!

仕方ないのでサザンカの両手アンダーverがスタート(だけ)ガバなのでそちらに浮気。
スタンスといえる明確なものがなく、狙いにくいクラック状のカチが連続しているので指の力とバランスが必要な下部から初段のサザンカに合流するというこの課題。
ていうか一手目が・・・ケ、ケツが浮かね~!全然スタートが出来ない。
このスタートから二段/三段に合流してトータル二段/三段って計算おかしくない?
まぁ一手目で落ちるので何度でも出来るのが有難いけど。
で、諦めずにやってたら何とか右手なら出せることが判ったので、そこから自分ムーブ構築。
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手数・足数は増えるけどギリギリムーブが出来たので繋げてみる。
ちょっとずつ高度が伸びて、たまたまカチがしっくりくるトライでサザンカ合流~!
キター。+.゚ヽ(o´∀`)ノ゚.+。
サザンカは先週登っているのでムーブもバランスも覚えている。
サザンカに合流したらいただき!と思っていたけど予定よりもヨレている。
カンテを押さえたときに完全にヨレていると確信し次のカチで落ちた(/Д`;ァチャ――
そしてこの日が終わった。
ユージが最後まで「ガバメント 1級」にトライしていたが、核心のスタートを地ジャンで誤魔化して登ろうとしていた為罰が当たって背中から落ちていた。
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晩は途中で合流したキムキムさん&sakaさんも交えてみんなで広島焼き
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二日目は下流エリアからスタート。名作「股 2級」をみんなでセッション。
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是が非でも登りたいと言っていた嫁とキノPとユージの三人が最後に残り激しい三つ巴。
そんな中、キノPまさかの一抜け!嫁が続き、最後に残されたユージも執念のペロンチョ。

みんなで気持ちよく上流のモスラ岩へ移動。

スッキリとした横長のきれいな一枚岩には4級から初段まで揃っていて大人数には嬉しい。
まずは端の4級でアップしようとするが、みんな口を揃えて厳しいと言う。
見ていても登りにくそうなので横の3級へ。1回落ちた後、全力で登ってアップ終了。
「ヅラ返し 1級」へ。
垂壁カチカチの見るからに苦手系。
逆に垂壁カチカチが大好きな嫁は先登ったろオーラ全開でトライしてくる。
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途中までは先を越されていたが、たまたま発見した「嫁には届かないけど自分には届くナイスなトゥフックムーブ」のお陰で先に登れた(ФзФ)夫婦間のパワーバランスが崩れる所だった。
続いて「レスキュー返し 初段」。。。だと思ってトライしていたラインはどうやら右に行き過ぎていたみたい。スタート→一手目→二手目まではレスキュー返しと同じで、そこから二手目のホールドをマッチして右上のギャスカチに続けるというラインを辿っていたが、本当のレスキュー返しは二手目からヅラ返しで右手で使うカチに左で入るみたい。
まぁこれはこれで面白いので続けてやってみる。
途中のガバ足がどうしても使えず(自分だけ)超絶ギャストンムーブを余儀なくされたが、ギリギリ出来そうである。
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横では初1級を狙うユージが「イタコローチ 1級」に怒涛のアタックをかけている。
誰も苦労しないスタートが3回に1回しか成功しないという難病に冒されている彼は1/3の確率でスタートを通過してもその後の本当の核心で落ち続けている。
若さとバカさ溢れるトライを眺めつつ充分にレスト。

イタコローチも嫁に先に登られ落ち込むユージ↓
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で、レスキュー返し右(仮称)のトライ。
休んだお陰か良い感じてムーブが流れ、初めて超絶ギャストン取り成功!やったほ~い!
次のガバカチを取ればもう終わるよ~ってとこでスタンスがトゥ-ンって滑って「あわわわ」ってなって慌てて鋭利なガバカチ取りに行ったらエッジで指の腹ザックリやっちゃったー(TдT)
血がとめどなく流れて、ショック症状でこの日も終了~。
何も良い事のない二日間であった。
せめてもの思い出にと晩御飯は広島焼き。
肉玉うどんWも軽くいけちゃうユージ↓
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次はトリプルやな!
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by ochibure | 2011-10-08 10:13 | 中国
2011年 10月 01日

戸河内

来週に控えた三連休の下見という名目で一人戸河内。
山口国体へ出発する嫁を駅まで送った後、エコ運転でのんびりと広島に向かう。
途中カナダからの手紙がやってきたり広島焼き食べたりしてたら岩場着く頃には昼過ぎていた。
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まずは数年来の宿題「マッシュ 1級」へ。この課題数年前にチーム鮮魚の面々でトライしたけど93しか登れなかったんじゃないかな?当時は初段がついていたけど、今は1級になってるみたい。

で、まぁ久しぶりに触ってみたものの。。。悪いじゃないの~。
やっぱり遠いカチ取りが出来ない。気持ちはアップのつもりなのでムキになってトライを重ねるけど、出来ない物は出来ない。
仕方ないので現実を受け入れてマイムーブ構築タイム。色んなとこで色んなことできそうなので色んなこと試すも、実はどれも微妙に出来ない事が判明してちょっと凹。
で最終的に辿り着いた結論が、お腹と膝をスラブ面にこすりつけて微妙なフリクションで留まっている間にナルいカチを中継→遠いカチというムーブ。いや、これムーブじゃないよな。。。
まぁ虫の様にただ落ちないように岩にしがみつくという原始的な方法が最も効果的であることが判明。(※リーチのある人や保持力のある人はランジで普通にカチが取れます)
既に到着から二時間近くが経過し、昼の最も暑い時間に短パン上裸で狂ったように岩にしがみつく中年の姿はリアルにヤバイ。分かっているけど、もう少しのところまで漕ぎ着けているのも事実。何度もラス一トライを繰り返す。
最後は腹皮が無くなり、膝から血が噴出してきたので断念(涙) 痛くて服も着れねー!
納得いかんけどそのまま上流へ移動。

たまたま帰られる地元の方をつかまえて課題を教えてもらい「サザンカ 初段」へ。
うん、高い。一人でマット一枚じゃ無理そうなのでスルーして「コブラ 初段」。
これは良い!何が良いって高くなくて危なくない。一人身には最適。これや~ろ~っと。てな訳で早速トライ!
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横リーチが結構厳しくて奥のスローパーが見えない上、足上げたら手が抜けてくる。でも頑張って何とかペロンチョ。岩場来てようやく1つ課題登れた~。
更にその下のカチからスタートする「スーパースネーク 二段」にもトライ。
一手目外したら勢い余って川ポチャしそう。何回か躊躇の混じる一手を繰り返しつつもこれも何とかペロペロ。
更にその下の「駱駝 三段」は、っと・・・・セト君、あれは足を置く所で手で掴むものじゃないよ!

さて次
対岸を見たら先程帰って行ったはずの人が別の人とサザンカをやっている。これ幸いと移動。

某国体選手が一撃したというこの課題。右手薄い水平カチ・左手クラックカチでスタートして心許ない足からランジでガバ取って後はカンテ沿いに直上。結構悪そう。
勿論一撃を狙うがあえなくランジで散った。その後も何度か練習してようやくランジ出来たー!って思ったら次のカンテが思ったより悪くてカチ取りで落ち、リップで落ち、考え得る全ての落ちれるポイントを経験して何とかペロンチョ。
二段登れたくらい嬉しいぞ!しかし、某国体選手これ一撃ってすごいなー!やはりピーク1週間ズレてた説は本当やったみたいやね。

その後はサザンカのSDスタート「残雪 二段」にトライ。
ちょうど地元のWナベさん(日ノ御子でお世話になったWナベさんのお兄さんと聞いてビックリ!)がトライしていたので色々教えてもらうも、サザンカ合流部分がメチャ悪い。バランス悪い状態から止めにくい水平カチを捉えることが出来ない。
Wナベさんと二人で暗くなるまでしつこくトライするが、一度だけ止まったトライもランジで撃沈。
うーんこれも宿題。
最近登り込んでなかったから決定力に欠けるわ~。まぁ仕方ない。
遅くまで付き合ってもらってありがとうございました。半日だったけど岩場を満喫できて満足!(岩3つしか触ってないけど)
この後、広島焼きのお店を探して2軒回るも「閉店」→「店自体がない」。最終的に何とか辿り着いた「木の実」は、数年前にMウォールであったC5ツアー途中に寄った懐かしいお店だった。
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肉玉そばのWを頬張り来週も来ることを誓ってパンパンの腹で嫁の待つ山口へと爆走!
明日は国体の応援や。
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by ochibure | 2011-10-01 18:24 | 中国
2011年 01月 02日

年始ツアー?!

今年も恒例のじょに家との冬休みツアー。
年々短くなって今年は二日間。
帝釈でリードしようと張り切って出掛けたものの・・・

広島は雪国。
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現地まで13㌔の時点で「これ以上行ったら戻ってこれない」と大人の判断。
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急遽ガッキー先生のスクールに合流させてもらいました。
南側は暖かいわ~。
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石灰岩でリードの予定が花崗岩でボルダー。
ドリさんワールドを嫌と言うほど堪能。
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まぁ極寒の中でリードすること思えばここは天国。
ガッキー先生色々案内してくれてありがとうございまーす。

夕暮れまで遊んで、晩はじょに家にお邪魔虫。
ミヅホママの28歳(推定)の誕生日を祝って楽しい晩餐。
酒飲んで、たらふく食べて、ぬくぬくと泊めてもらって、どんどん軟弱なって来る2011年の年始。
もはやクライミングツアーなのか飲み会なのか分からないけど、楽しかったから良しとしよう。


二日目
朝起きてやっぱりリードしたいからじょに家とお別れして長屋坂へ。
昼頃エリアに着くも車いっぱい、人いっぱい。。。
岩場を眺めてそのまま帰路へ。
まぁこの時間にのこのこやってくる方が間違ってますね。

そんな2011年の始まり。
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by ochibure | 2011-01-02 00:29 | 中国
2009年 12月 20日

掘削機男と蛙君

今週もコバヤン兄貴のお陰でお初エリアへ。
以前から噂に聞いていた広島のドリルさんが開拓した岩場。
前日じょにさんに色々話聞いて、怖いような楽しみなような複雑な気持ち。
課題は楽しみだけどドリルさんに絡まれたらどうしよ~?という心配も。
だけど今回は人数多いし、兄貴おるし、誰とでも打ち解けれるGJおるし、最悪Sマさんに丸投げしたろっと現地入り。
既にバッタ先生・トモショーさん・イケメン君が登っていた。
ドリルさんは昼から合流ということなので午前中は安心して岩と戯れる。

アップで「ファーストアンサー」触るけど指先かじかんで何持っているか分からない上、本当によく分からないホールドでかじかんでなくても何持っているか分からない。
意味不明の右膝スメアをかましてしまい上部でフリーズしたがギリギリ再起動できた。
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続いてこのエリアで一番お勧めの「テットータットー(?)」へ。
意味不明です・・・
全く動けず。
で、困っていたらドリさん登場。
山口の生岩コンペ以来なので、五年ぶり?だけど覚えてくれていた。
でも何故か自分のことを「カエル君、カエル君」と呼んでくる。
今日から僕カエル君です。

で、課題の方はというと、コバヤン兄貴のナイスアドバイスとドリさんの神業的デモのお陰で何とか下部をこなすが、誰も苦労しない上部で再びフリーズ。
この後フリーズ↓
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上部のスラブ地帯でアヘアヘ言いながらも何とかトップアウト。
五分くらい息あがりっぱなし。。。
その後「福耳」登って、「遊山」やろうとしたら移動命令出たのでエリア移動。

午後からはドリルさんのエリアで何故か花崗岩選手権(特別遍)開催。
2エリア、全10課題を一時間半のセッションコンペ。
兄貴の開会宣言・Sマさんの選手宣誓の後競技開始。
前半は「トシ子」に打ち込んで、女性陣と「こんにゃく」セッションして、「ルパン8級」登れずで、嫁とがっぷり四つ。
後半も時間一杯楽しんで終了。いやー楽しい。
っていうか兄貴とかバッタ先生はスタッフとしてこき使われて全然登っていなかった。何なんだこれは?

最後に「おイモの気持ち」トライして指皮減らして終了。
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晩御飯はみんなで広島焼き行って幸せ~。
食べるのに夢中で写真撮れずでした。
ドリルさん、みなさん楽しい週末をありがとうございました。
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by ochibure | 2009-12-20 22:37 | 中国